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1 学校給食食中毒防止ビデオシリーズ 1
   調理室の一日調理従事員の衛生管理とその基準
 
 
学校での給食業務から終業までの1日の調理作業を通して、食中毒防止のためのポイントをわかりやすく解説。
 
30分
2 学校給食食中毒防止ビデオシリーズ 2
   ここがポイント調理過程と食中毒
 
 
学校給食での食中毒事故の中で代表的な食中毒菌(カンピロバクター、ウエルシュ菌、黄色ブドウ球菌、サルモネラ)による事故例を通して、食中毒防止のポイントをわかりやすく解説。
 
27分
3 学校給食食中毒防止ビデオシリーズ 3
   まさか?の二次感染 調理室の衛生管理
学校給食での食中毒事故のなかで最も多く発生している食中毒菌、カンピロバクターをとりあげ、とくにカンピロバクターによる二次汚染がどのような場合に起こりやすいか、をドラマ形式でわかりやすく解説した内容となっています。
 
20分
4 学校給食食中毒防止ビデオシリーズ 4
   ショック!検査結果 食品の特性と衛生管理
 
食品の中には、見た目はきれいでも納入以前から食中毒菌に汚染されているものもあるため、それぞれの食品の特性を踏まえた衛生管理の在り方をわかりやすく解説。
 
24分
5 学校給食食中毒防止ビデオシリーズ 5
   基本に帰る
 
学校給食調理施設で実施可能な簡易検査等により、現場でその結果を確認しながら、調理作業の開始前から終了までの衛生管理上の問題点や食中毒防止上のポイントをわかりやすく解説。
 
22分
6 学校給食食中毒防止ビデオシリーズ 6
   「O-157」予防のために
「病原性大腸菌O-157」について正しい理解を図るとともに、学校給食における細菌性の食中毒を未然に防ぐために、重要ポイントをわかりやすく解説しております。
 
21分
 
7 食中毒防止ビデオ
   汚染を広げない 衛生管理は二次汚染から
食中毒防止には、食材や容器から汚染を広げないことが大切です。ビデオでは納入された食材の汚染がどんな形で広がるかを、これまでに行った拭き取り検査の実例から紹介し、二次汚染防止のために、作業上どんな注意が必要か解説しています。
 
8 安全への第一ステップ
   学校給食用食材の検収
「学校給食の衛生管理の基準」等に基づき、実際の検収等の作業過程を踏まえながら、特に重要と思われるポイントをわかりやすく解説しております。
 
18分
9 これで安心、学校給食
   簡易検査法による安全衛生管理
 
調理施設における衛生状態を、高度な検査技術や検査設備等がなくても、簡単にチェックできる「簡易検査法」をわかりやすく解説するとともに、日体健の食品検査事業の概要を紹介しております。
 
10 水を制御する
   ドライシステム化への挑戦
二次汚染は、水が汚染を媒介することが多く、床からのはね水は、菌を拡散し食材、器具を汚染することになります。従来の施設で、一部改善しほぼ完全にドライ会した調理場を紹介し解説
 
18分
11 常温放置を追放する
   温度管理で食中毒防止
食材の納品から始まり、食材の保管、調理上の加熱あるいは冷却、また配缶・配送などあらゆる工程での温度管理の改善例を紹介しながら、食中毒菌を増殖させない方法を具体的に解説しています。
 
18分
12 食中毒を根絶する
   衛生管理の基本は守られていますか?         13年度 
 
食材の納品から始まり、食材の保管、調理上の加熱あるいは冷却、また配缶・配送などあらゆる工程での温度管理の改善例を紹介しながら、食中毒菌を増殖させない方法を具体的の解説しています。 
 
20分
13 ドライ運用のカギは人
  食の安全を守るプロたち                 14年度       
 
古い職場でありながらドライ運用を見事に実現した2つの調理場を取り上げています。管理職の立場の衛生管理のあり方を取り上げ、それぞれの立場での「食の安全を守るプロたち」の姿を紹介します。
 
27分
14 「ノロウイルス食中毒への対策」               15年度   
@ノロウイルスとは
A学校でのノロウイルス感染対策
B調理場におけるノロウイルス対策
C食品の購入に関する問題                   
 
20分
15 安全でより豊かな学校給食のために
   〜生きた教材をつくる調理場〜            17年度           
   
1.生きた教材をつくる調理場
2.ドライシステム調理場へのプロセス
3.新調理場の建設・検討委員会
4.新調理場の建設・ドライシステムの理解
5.新調理場の特徴
6.学校給食の明日を担う調理場